lovelive

Forestへ ようこそ!  森の店長です。

 

首記の通り

最近やる気が低迷期に入っており、

鬱屈とした日々を過ごしています。

 

 

一日のうちで最もテンションが高いのは

beatmaniaをやっている20~23時で

間違いありません。

 

ひたすら、【卑弥呼】と格闘しています。

 

20090303025327

ミスれば、

「塵へと、帰れ。」と罵られ

 

成功したら、したで

「身の程を知れ。愚かな猿の末裔よ」

と蔑まれる日々。

 

 

 

 

マジ燃える!

 

 

 

beatmaniaには

◆青龍

◆白虎

◆朱雀

◆玄武

という名前を冠する系統の楽曲が存在しています。

 

青龍と白虎は、ランダム配置系。

朱雀は、一定テンポ厳守。

玄武は、超スローペース。

というように、大まかな形が決まっています。

 

 

【卑弥呼】の系統は

「朱雀&玄武」

 

基本が朱雀(ちょっ早)の中で、

途中と最後に玄武(激遅)が混ざるという

最高にウザい構成となっています。

 

しかもほぼボス曲レベルなのに

なぜか【冥】の前座という立ち位置・・・

(悲しき女王が荒れ狂っとる)

 

 

青龍・白虎・朱雀は得意なのですが

玄武だけは本当に嫌・・・

 

遅すぎて無理・・・

堪えられん・・・

 

 

毎回、最後の玄武にボコボコにされ

「Damn it!」

「Holy shit!」

「こんちきしょー!」

「何故だあぁ!」

「ヒィミコォオオ!」

と、毎晩、室内で泣き叫ぶハメに。

 

himi

気付いたら1時間は経っているのが常・・・

あぁ~、時間が溶ける・・・

 

 

beatmaniaで高得点が出る時はいつも

【ゲームと全く別の事を考えている時】です。

 

それだけ余裕があり

無意識でリズムが取れているという事。

 

情熱が先行するほど

点数が下がるという矛盾。

 

そういうところで、

beatmaniaは

店長の心を掴んで離しません。

 

いつか黒卑弥呼とか打倒できるんじゃろか・・・

 

ではでは。