【FFプレイアーツ】 新作もよいが、旧作にも良さがある

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こんにちは。森の店長です。

 

NHKで放送されるほどのニュース、【FF7リメイク】。

 

FFもそうですが、PS時代の人気ゲームは

デフォルメキャラによる想像の余地があったのが良いところですよね。

 

(あそこは、ああなってるに違いない)

(いや、ここはこうかもしれない)

とかね。

 

荒いグラフィックが、コミカルさとシリアス具合を成り立たせていたと思います。

 

今の美麗グラフィックは想像の余地皆無ですから、

“想像力の欠落した、つまらない子供” が育ちそうだと思います。

 

(今の子供はゲームボーイ見て 「昔の子供は可哀想」とか ほざくらしいですが

自分としては 「お前等の方がよっぽど可哀想だ・・・」 と思います。)

 

IMGP0304

まぁ、遂にジャケット絵だけじゃなく、中身もこれになるのは純粋に喜ばしいですがね。

 

スクエニのフィギュアシリーズの一つ【プレイアーツ】も

今はリアル路線ですが、少し前は2次元寄りでした。

 

プレイアーツには、数多くのゴミに紛れて宝石が存在します。

IMGP0301

FINAL FANTASY Ⅶ PLAY ARTS Vol.2

【レッドXIII & ケット・シー 】

 

これは好きです。

 

redFINAL FANTASY VII  ADVENT CHILDREN

PLAY ARTS改 【レッドXIII】

 

こいつもこいつでいいんですが

そんなにリアル路線じゃなくてもいいし。

 

何より

【ケット・シーいない】&【1万円越えで高い】

という不満点あり。

 

 

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“想像の余地”が、この写真にも。

 

闇の奥、森の奥、

Forestの中に潜むものを是非ご想像下さい。

 

想像を容易に踏み越える物量をもって、おもてなししたいと思います。

(ちなみに、昨日のフィギュア購入数は50。グッズは40)

 

ではでは。